プラズマクラスターイオンがコロナウイルスを死滅?! シャープの空気清浄機は品切れ必至!

Yahooニュースなどでも話題になっていますが、プラズマクラスターイオンがコロナウイルスを破壊するという記事が出ています。
プラズマクラスターイオンが、コロナウイルスを破壊して潰してしまうという研究結果が、SHARPのHPでも報告されています。

この技術は、元々2004年のSARSウイルスのときに、コロナウイルスを99.7%不活化するという研究結果が出ていました。
そして、今回の新型コロナウイルスでも研究されていました。
同じコロナウイルスなので、研究者にとっては、コロナウイルスに効果があると考えるでしょう。

その結果、プラズマクラスターイオンを実験容器に入ったウイルスに約30秒当てたところ、ウイルスの数が91.3%減少したという結果が報告されています。
2004年の段階で知っていた人は、2020年に新型コロナウイルスが流行ったときにも、プラズマクラスターイオンが付いている空気清浄機をフル稼働しているという人もいます。
この記事により、SHARPのプラズマクラスターイオンが搭載されている空気清浄機はバカ売れするでしょう。

SHARPの空気清浄機 プラズマクラスターイオン

売り切れになる前に、プラズマクラスターイオン付きの空気清浄機を持っていない人はゲットしておいたほうがいいかもしれません。
若い人は、重症化しにくいということもありますので、高齢者であるおじいちゃんおばあちゃんに買ってあげるのもいいですね!

シャープ 加湿 空気清浄機 プラズマクラスター 25000 ハイグレード 16畳 / 空気清浄 31畳


Amazonで見る!

楽天で見る!

シャープ 加湿 空気清浄機 プラズマクラスター 7000 スタンダード 13畳 / 空気清浄 23畳


Amazonで見る!

楽天で見る!

SHARPのHPに記載されている北里研究所との共同研究結果

近年、SARS(コロナウイルス科)、鳥インフルエンザ(オルソミクソウイルス科)などの新たなウイルス感染症が発生し、人々の健康を脅かす事例が増えております。シャープは、新しい技術による空気の浄化を追求し、空気を媒介とした病気の原因となる有害物質へのプラズマクラスターイオン効果を体系的に検証してまいりました。今回は、ウイルス研究で世界的な権威の社団法人 北里研究所 北里研究所メディカルセンター病院 鈴木達夫先生、小林憲忠先生と共同で、コロナウイルス科に属するネココロナウイルスに対して、プラズマクラスターイオンによる不活化実証実験を実施しました。その結果、40分以内に99.7%を不活化、すなわちウイルスを破壊し感染力を抑える働きがあることを実証しました。

これにより、空気感染による主要な病原性ウイルスの基本的な3つの分類型においてプラズマクラスターイオンの効能を検証することができました。

 「プラズマクラスターイオン技術」とは、空気中の水分子と酸素分子から生成したプラスとマイナスのイオンを空気中に大量に放出することで、浮遊カビ菌・インフルエンザウイルス・ダニアレルゲンなどを取り囲み、化学反応によって不活化する画期的な空気浄化技術です。当社は、この技術を2000年に開発し、アカデミックマーケティング※3の考えに基づいて、世界の学術研究機関と共同でその効能検証を進めています。

まとめ

新型コロナウイルスの第二波は収束していっているように見えます。
しかし、2020年の冬~2021年3月頃までの寒い時期は、インフルエンザが流行るように、新型コロナウイルスの流行しやすい時期ではあります。

ワクチンができるまでは、高齢者の方は自衛のためにもプラズマクラスターイオンが搭載されているSHARPの空気清浄機を購入することをオススメします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です