三菱の青空ライトがヤバイ…。 室内でも明るい天窓に見える照明が登場!

http://www.mitsubishielectric.co.jp/news/2018/0927.html

三菱電機が開発した、天井や壁に青空を作ることができるライト(薄型パネル)を作りました!

テレビなど各方面で注目されている照明です。

「青空を模擬するライティング技術」のスゴさは画像を見てもらえればわかります!

窓があり、青空が見えるような錯覚に陥る、自然光を表現しています。

大きなオフィスや窓が少ないオフィスでは、蛍光灯の明かりで仕事をしている人が多いでしょう。
窓があるオフィスで働いていると、太陽光で元気が出ますが、薄暗いオフィスだと閉鎖的な気持ちになってしまいます。

そんなときに、青空に見える照明をつけるだけで晴れやかな気持ちになるでしょう。

現段階では、市場には出回っていませんが、2019年中には発売されると予想されています。
また、「青空を模擬するライティング技術」はすごいですが、LED高原やパネルなどの素材は特別なものを使用していません。
ですので、価格がめちゃくちゃ高くなるということはなく、一般的な照明と同価格帯で販売されるだろうということです。

窓が少ないオフィスなどでの利用を考えられているようですが、一般的な照明と同価格帯でしたら自宅でも使えます。
窓が少ない部屋や光が入りにくい部屋で使うと、家の中も明るくなっていいですね!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です